研修会情報を掲載希望の方へ
【タイトル】【日時】【会場】【参加費】【内容】【申し込み方法】の記載を行い、お手数をおかけしますが、事務局まで連絡をお願いいたします。掲載後は、イベント終了後、適宜削除いたします。
また詳細情報についてはPDFファイルにて受け付けております。 
※変換環境のない場合はこちらでWord Excel ファイル からPDFに変換致します※

日程表

 
 10月27日 兵庫県言語聴覚士会 地域ケア推進部主催研修会
 11月15日 阪神間訪問言語聴覚士の集い 
 11月24日 失語症カフェ
 12月1日 
兵庫県言語聴覚士会第3回新人研修会
 12月1日 兵庫県言語聴覚士会第3回新人研修会
 12月14日 兵庫県リハ3 士会障害児者支援協議会 
 2月1日 
兵庫県リハ3士会合同地域支援推進協議会主催研修会
  3月8日  小児委員会第4回学習会

研修会情報

兵庫県言語聴覚士会小児委員会
2019年度 第4回学習会のご案内
日時:2020年3月8日(日)13:30〜16:30
会場:葺合文化センター(神戸市中央区)

→詳細はPDFにて

兵庫県リハ 3 士会障害児者支援協議会
脳性まひ等肢体不自由児者に係る療法士等研修事業 研修会
日時:12月14日〜15日
会場:BBプラザ(神戸市)
→詳細はPDF1PDF2申し込み用紙にて

阪神間訪問言語聴覚士の集い
研修会名:小児の訪問リハビリテーションの実際
講師:藤江久仁子先生
日時:2019年11月15日(金)
会場:アクタ西宮
→ 詳細はPDFにて

兵庫県リハ3士会合同地域支援推進協議会主催研修会のご案内
第10回 兵庫県リハ3士会合同研修会
(人材育成研修会StepU訪問リハビリテーション実務者研修会【後半】)
内容:地域共生社会を支えるリハビリテーション
日時:令和2年2月1日(土) 10:00〜16:30
場所:三宮コンベンションセンター 
→詳細はPDFをご参照ください

兵庫県言語聴覚士会小児委員会
2019年度第3回学習会のご案内
【日時】12月1日
【内容】・支援機器を活用したコミュニケーション
・兵庫県の就学事情について
→詳細はPDFにて


失語症カフェ開催のお知らせです。
【日時】11月24日
【場所】姫路商工会議所
→詳細はPDFにて


兵庫県言語聴覚士会 地域ケア推進部主催研修会のご案内です。
タイトル:地域リハビリテーション活動支援推進のための人材育成DVD研修 第2回
日時:2019年10月27日(日)13:30-16:30
会場:神戸市勤労会館
→詳細はPDFにて


令和元年度 兵庫県言語聴覚士会 第3回新人研修会
Dysarthriaの評価と訓練
〜痙性構音障害、一側性上位運動ニューロン障害を中心に〜
【会場】TRI医療イノベーション推進センター
→詳細はPDFにて

兵庫県言語聴覚士会小児委員会2019年度 第2回学習会
日時:2019年10月6日(日)13:30〜16:30
会場:兵庫勤労市民センター
→詳細はPDFにて

第1回日本言語聴覚士協会生涯学習プログラム基礎講座開講のご案内です。
【日時】10月13日(日) 11:00〜15:30
【プログラム】基礎講座E「研究法序説」
       基礎講座C「言語聴覚療法の動向」
       基礎講座D「協会の役割と機構」
【会場】医療イノベーション推進センター
→詳細はPDFにて

令和元年度 兵庫県言語聴覚士会 第2回新人研修会
明日から使える!患者さん・利用者さんの可能性を引き出す会話術
【会場】TRI医療イノベーション推進センター
→詳細はPDFにて



2019.8.9掲載  【県士会関連研修会
研修会名:放課後等デイサービスにおける言語聴覚士の役割
講師:石田朋子先生(児童発達支援くっく)
場所:アクタ西宮 東館3階 コープ研修室
→詳細はPDFにて



2019.7.24掲載  【県士会関連研修会】
日本ディサースリア臨床研究会主催のご案内
第34回標準ディサースリア検査(AMSD)講習会
第2回高齢者の発話と嚥下の運動機能向上プログラム
 
(MTPSSE)講習会


2019.7.12掲載  【県士会関連研修会】
兵庫県リハ3士会合同地域支援推進協議会主催研修会のご案内
→詳細はPDF1PDF2PDF3PDF4にて


兵庫県言語聴覚士会 地域ケア推進部主催研修会のご案内
2019915日(日)13:30から16:30
→詳細はPDFにて

兵庫県言語聴覚士会2019年度 第1回全体研修会のご案内
サルコペニアの知識と摂食嚥下障害との関係
→詳細はPDFにて

兵庫県言語聴覚士会小児委員会
2019年度 第1回学習会のご案内
→詳細はPDFにて

平成31年度 兵庫県言語聴覚士会 第1回新人研修会(6月22日)
「日本版WAIS−V、WAIS−Wについて」
→詳細はPDFにて